DISCOGRAPHY
※CD及びDVDはすべてソニー・ミュージックジャパンインターナショナルより発売中
Across The Universe (2009)

- Across The Universe/アクロス・ザ・ユニバース ゲスト・ヴォーカル:シンディ・ローパー
- Help!/ヘルプ!
- Norwegian Woodノルウェーの森
- All You Need Is Love/オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ(愛こそはすべて)
- Michelle/ミッシェル
- I Will/アイ・ウィル
- Yesterday/イエスタディ
- Here, There And Everywhere/ヒア、ゼア・アンド・エヴリホエア
- Let It Be/レット・イット・ビー
- In My Life/イン・マイ・ライフ
- Something/サムシング
- While My Guitar Gently Weeps/ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス
- Happy X’mas(War Is Over)ハッピー・クリスマス(戦争は終わった)withヨーヨー・マ(チェロ)
SICP2164-5/初回版アルバム(CD+DVD)/2009.03.18/¥3,500(税込)
SICP-2166/通常版アルバム/¥3,000(税込)
ジェイクとビートルズ。それは切っても切れない関係、と言ってもいいでしょう。ジェイクの名を広く世に知らしめることとなったのは、他でもないジョージ・ハリスンのペンによる「While My Guitar Gently Weeps」でした。ウクレレを愛したジョージをリスペクトするジェイクならではの魂込めた名演に、多くの人が心を揺さぶられたのでした。また、「WMGGW」同様ジェイクの重要なレパートリーになっている「Something」は、ジョージの追悼コンサートにおいてポール・マッカートニーがウクレレで披露したナンバーです。こうしたジェイク・ファンおなじみの曲に加え、シンディ・ローパーをゲスト・シンガーに迎えた「アクロス・ザ・ユニバース」や、ヨーヨー・マとの豪華共演による「ハッピー・クリスマス(戦争は終わった)」など全13曲を、ジェイクの4弦が丁寧にそしてエモーショナルに奏でるトリビュート作。誰もが知っているビートルズ・ナンバーを、誰も知らなかった感動と共にお届けします。




















